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火蓮の妄想とか日常とか。2008年7月開始。
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たとえ自分の誕生日(5月だったよ)日記を書き忘れても、ユウちゃん誕生日だけは忘れないんだから!!!!


とはいっても、軽く六時間を越えてるわけですが。

うん、mixiもさっき更新したwwwww

でも、愛は薄れてない!

だって前日(5日)の夜に保篠家お泊まり会に同席してた友達を巻き込んでユウ誕生日専用ケーキ食べたもの!!
携帯には数日前から「Yu」のネームプレートつけてるもの!

ユウちゃん愛してるよ!!
ラビと末永くお幸せに!!!!
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以下、夢の内容。


とある一族がいた。彼らは身内で争っていた。普段は争ってなどいないが、今回は争っていた。
中でも特に上層部の黒さが一番だった。上層部は手下に汚い仕事をさせ、自分たちは安全な所でほくそ笑む悪いやつらだった。
その上層部お抱えの仕入れ人(各地に移動してアイテムを仕入れてくる人)である黒髪長身な男性(ハトアリのユリウスに執事服を着せたような外見。子安ボイス)は、上層部に軽い反発心を覚えていた。上層部が仕入れよと命じた、どんな病も治せる道具を必要がないと言って仕入れずにいたのである。
その一族の醜い争いに巻き込まれた少女(私視点)が今回の主人公だ。彼女と出会い、何かの運命を感じたのか、仕入れ人は自分の仕事はしつつも、彼女に仕える執事となった。何故だ。主人公もそれを当たり前に受け入れていた。何故だ。
あともう1人、獄寺似の熱血系ツンデレ少年(青年?)がいたのだが、いつしか別れてしまった。彼の単独行動に関して、仕入れ人は至極怒っていた。主を置いてどこかに行くなど…あいつは何を考えているのだ、と。しかし、主人公には、ツンデレ少年が主人公のためでなく、別の愛する人のために行動しようとしたのだとわかっていた。だから主人公は怒らなかった。


一族のうち、とある一家が惨殺されると聞いて、阻止すべく主人公と仕入れ人はそこに向かった。
惨殺手段は呪詛だった。その家を空気の層で囲い、外と中の空気圧を変えておく。その上で、中に毒ガスを充満させたのだ。中にいた者は毒ガスで死に、運良く外に出られたとしても、慣れていた中の空気圧と違う外の空気に苦しみ、いずれは死に至る。
主人公たちが到着した頃には、そこに生きている者はいなかった。錯乱した部屋、かすかに残る毒ガス。そして何より主人公の心をえぐったのは、苦しみもがき、外に出ることもできずに死んでいった大量の死体だった。荒れた室内も合わせて、こんな無惨な状態を見たのは主人公にとって初めてのことで、彼女は見た瞬間、気を失った。
仕入れ人は主の一大事に焦り、彼女の様子を伺い、少し迷った末に、仕方ないと言ってある道具を取り出した。紐の長さが長い順に並べられた5つの色の違う振り子がついた木製の子供の玩具のようなものだった。それは彼の仕事道具で、気絶していたとはいえ、彼女の前で堂々と使ったのはこれが初めてだった。
仕入れ人「すぐに戻りますから」
そう言って彼は何事か唱え始めた。同時に、振り子が全て揺れ始める。
仕入れ人「私を望む場所へ」
彼がそう言った瞬間、彼の姿が消えた。どうやらこの道具は移動用のものらしい。消えた数瞬後、彼は再び戻ってきた。最初と違い、そのときは手にあるアイテムを持っていた。それは彼が上層部から命じられても仕入れなかったアイテムだった。どんな病も治せるというそれによって、彼女は救われた。目は覚まさないものの、彼女の状態が安定したのを知り、仕入れ人はひとまず安堵した。

気絶していた彼女はこの家の数時間前を見ていた。
大きな家に住むたくさんの仲の良い家族。それを邪魔に思うものがいて、彼らを呪殺した。苦しむ家族。一番玄関に近い所にいた小さな男の子がたまらず外に飛び出した。子供は、空気は正常だがどこか苦しいことを感じ取った。だが、子供は中に入ると確実に死んでしまうと本能で理解したため、戻ることはなかった。子供は誰かに助けを求めてあたりをさまよっていたが、幼い子供の肺では堪えきれなかったのだろう、家からそう遠くない所で息絶えた。
子供の他にも、10人ほど家からの脱出に成功した者たちがいた。彼らは毒ガスを吸い、それと空気圧の差に苦しみながら、一秒でも長く生きられる外を選び、皆で自転車に乗ってどこかへ行ってしまった。主人公もそれを追いかける。だが、走るのでは間に合わない。
主人公「自転車があれば…自転車があれば追いつけるのに…!」
主人公が心底そう思ったとき、どこからか仕入れ人の声が聞こえてきた。
仕入れ人「やっぱり貴女には、このキャラヴェル(自転車の車体名)が一番お似合いだ」
声が聞こえた次の瞬間、主人公は自転車に乗っていた。そして彼らを追ってどこまでも走り抜けた。

そこで主人公は目を覚ます。すぐ近くに安堵したような仕入れ人の顔と、その左向こうに「気がついたのね!よかった!」と笑うくしゅくしゅした茶髪で髪の短い女性(どことなく大学の友人桐生さん似)がおり、主人公から見て仕入れ人の右後方にはツンデレ少年がぶっきらぼうに立っていた。
目覚めた場所はどこかの洞窟のような場所だった。
仕入れ人がいろいろと現状説明をしている間、久しぶりに見たツンデレ少年を観察していた主人公は、気づいた。ツンデレ少年はこのくしゅくしゅ髪のお姉さんに惚れているのだということに。
仕入れ人「彼女は昔、クロス元帥に助けられたらしく、貴女の危機を知って助けにきてくれたんですよ」
クロス元帥は主人公の父だか師匠だか、とにかく近しい存在だった。そのため、お姉さんは恩に報いるべく、主人公を必死になって助けようとしてくれたらしい。
主人公はお姉さんに礼を言い、これからどうしようかと仕入れ人に尋ねた。仕入れ人はとにかく移動しましょうと提案し、全員がそれに頷いた。
洞窟の外に出た主人公が見た移動手段は自転車、しかも先ほどの夢の中で乗ったものだった。形状は子供用のマウンテンバイクで、色は黒地にシルバーと青いラインを施したものだ。
仕入れ人「あぁ、やはり貴女にはこれがお似合いだ…」
仕入れ人はどこか夢見心地な表情でそう言った。


それからしばらくして、主人公たちは溶岩地帯を歩いていた。
周囲には、たくさんの人がいた。ある人は奴隷の服を着て岩を運び、ある人は苦しそうに奥にある溶岩洞窟へと歩いていき、戻ってくるときは元気になっていた。
主人公は暑さに耐えながら、足場の悪い道を進んでいた。








ここで自分を自分でくすぐってしまい、びっくりして目覚めた。

月名を言い直したことにたいした理由はありません。


今日が5月10日。
あと10日もすれば誕生日です。


今の年齢を考えるとさ、もう少しリア充しててもいいと思わないか?
昔の人生設計では、今頃1人暮らしをしてバリバリのキャリアウーマンとして輝いていました。

それが、どうしたことでしょう。
サイト更新のために昔書いた小説を見ては、恥ずかしさに悶え苦しんだり。
一日中ゲームしたり。
引きこもってばかりです。


やっぱり現状打破が必要なのかなー。
でも、現状で不満はあまりないんだよね…。
状況に不満はないが、ニのつく自由業になってる自分に不満がある。
不満というより、「ちゃんと働いてる人と対等に話せない気がする」という、劣等感というか、焦りというか。

つまりだ。収入を得ればいいんだ。
もう一度自分を見つめ直してみるのもいいかも。
今ならまだ新卒と同等の扱いだ。


社会的扱いはそれとしても、私のレベルは新卒以下だ。
ユー●ャン通信講座でもやるかな?

私が何をしたいか。それが問題。
とある生徒会の日常のキャラのあだ名が決まったよ!



会長…ヘタレメガネ、哀れな人、可哀想なメガネ


副会長…腹黒、鬼神、面倒くさがり屋


会計…大食い、天然、爆笑してる人


書記…馬鹿メガネ、KY(気ままなよい子)メガネ、KY(空気読まない)メガネ




とりあえず4人だけ。
まだ新作うpしてないしね。第一話には4人しか出てないし。
コナンの…春の京都の…なんとかクロスロードだったと思う。

そのクライマックスの、山奥で新一と蘭が会うシーン。


そのときに弟の後ろで思い切り鼻をかみまくってたら弟に微妙な顔で見つめられました。

そうだよね、クライマックス見てるのに、後ろでうるさく鼻かんでたら微妙な気分になるよねwwwwww
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プロフィール
HN:
火蓮
年齢:
38
性別:
女性
誕生日:
1987/05/20
趣味:
妄想。(←むしろ日常)
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