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忘れないうちにメモっとこう!
暁に会ったらこないだ求められた分のバス券を募集せねば!!
何故バス券を私に求めたのだ、暁よ。
(いろんな意味で)恐ろしい子!!
そんな天華さんだからこそ、天華さんなのだと思います。
好きです。
なんて言っていた私が、後日まさかあんなことになるだなんて思いもしなかったのです。
ワカメの恐ろしさを今日初めて知りました。
お昼ご飯にワカメふりかけが使われていたのだけど、そのワカメが親知らずを抜いた歯茎にずっと挟まっていた。
直接ミネラル吸収できたかしら?(笑)
最初に聞いた「夢みることり」が憂病だったので、それで検索したのに見つからなかった。
だからみくりんオリジナルの方を取ろうと思って、曲名だけで歌手名も何も明記されてないやつをクリックして、ダウンロードした。
それが憂病だったorz
わかるか?お前にわかるか?
ないと思って諦めた後で、じゃあ本家にしようと検索かけてダウンロードしたのが本家ではなく憂病だった私の複雑な心がわかるか?
素直に喜べなかったぞ…。
大抵何も表記がないならオリジナルだと思うじゃないか!
うわーん!
でも、みくりんも取ったけどね!
朝9時半、学校到着。部室のクーラーがつかないので、なんとかならないかと学生課を訪ねるも、学生課に人はおらず。しかたなく、入試課にいくと、快く電話をしてくれた。だが、今日はクーラーが入らないらしい。だから、移動できるならどこか涼しいところで作業してくださいねと言われた。
礼を述べてから、さっさと図書館にいく。月曜日のテストの分の調べものをして、ちょっとでも点数を稼ごうという作戦だ。「夕顔」で検索したら、思いの外四号館に資料があった。三冊借りて、読む。
その途中で、ウラすけにメール。「今日はクーラー入らないから(飛翔会館の)一階でやるぞ」そうしていくつかのメールをやりとりして、ウラが11時過ぎに来ることが判明。私も五分前には作業しながらウラを迎えるべく移動を開始した。
二階の部室から昨日印刷しておいたリーフレットを持って一階へ。折り折り開始!
折り折りしてたら、赤ピンク色の短パンに黒のTシャツ、タオルを頭に巻いた、スネオが近寄ってきて私に言った。
スネ「学●会のブースってどこになるの?」
火蓮「学生課のブースの隣ですけど」
スネ「学生課の隣?」
火蓮「はい、そう聞いています」
スネ「…。六号館前に階段があるじゃん?その横に学スタのブースがあるんだけど、そっちに移動してくれない?机が二台あるから、その一台使っていいから。」
は?何言ってんだコイツ。もしかして私達に外にいろと?この炎天下のなか外にいろと?
火蓮「え?あの、どうしてですか?」
スネ「学生課の隣のブースは奨学金の説明に使うんだよね。奨学金って、個人情報とかあるからさ、そこはちょっとまずいでしょ?」
火蓮「あー、そうですねー」
スネ「だからさ、移動してくれない?」
火蓮「でも、もうリーフレットに飛翔会館一階って記載してしまいました。他に場所はあいてないんですか?」
スネ「うーん、ちょっとなぁ…」
火蓮「……わ かり ま した」←不満げ
それで、スネオが去って、私は折り折り開始しながら隙を見計らって保篠とウラにブースの移動をメールした。
メール打ってる最中にウラが来て、目の前で送信した。
そして、ウラと二人で折り折りしながら、スネオについて小声で愚痴る。ついでにカッパについても、ウラが「あの頭むしってやりたい」と言っていた。ただ一つの特徴をむしってしまったら、カッパはただのハゲになってしまうわ!!と反論しておいた。
一時間くらい折り折りしたところで、志瑞季から電話が。天華さんも連れてきてもらって、お手伝いしてもらった。そしたら20分で終わった。ありがとう二人とも!!超感謝してる!
二人と別れ、部屋に戻って、ウラと学内に張ってあるポスターを綺麗に張りなおしにいく。そしたら、ほとんどのポスターが撤去してあって、びっくり。とりあえず、まだ貼られているものだけ貼りかえる。五号館食堂のガムテープで貼られている学祭ミスコンポスターは剥がそうとした跡があり、結局私達も剥がせなくてそのまま放置。あれは後で学祭さんに何とかしてもらわないとと思った。ガムテープってどうやったら綺麗にはがせるのかな?アレ、もう紙がガラスにへばりついてるんですけど。ガムテープは非常識だよな。
再び部室に戻って、いろいろ見ていたら、軽音のライブ場所が確定していない事に気づく。それで、大量に保篠に電話したが、一度も応えがなかった。これではリーフレット訂正ができない。とりあえず、本日中に提出できない旨を入試に伝える。保篠に電話してるときに、せんぱいが来たですよ。
それから、もう一度部室に戻って、今度はウラすけを伴って、ブースの変更は本当なのかを確認しに行く。10分待ってといわれたので、10分待つ。再び入試を訪れると、丁度スネオが帰ってきて、応対してくれた女性が彼にブースの件を聞く。いや、コイツの言葉が信用できないからあなた方に確認しに来たのだけど。とか思いながらやっぱり変更はゆるぎないのだと知る。
相変わらず電話に出ない保篠に悪態をつきながら、部室に戻る。そしてしばらく保篠からの連絡を待つも、まったく来ない。その間に直子が会計の仕事をしにくる。
もう帰っていいですかと繰り返すウラ。なにやら、家ではクーラーのついた自分の部屋で、自分はなく犬がくつろいでいるらしい。自分はこんな暑い部屋にいるというのに。おまけにウラはあと四日以内に提出しなければならないレポートが大量にあるらしい。まだ本も読み終わっていないとか。私も作業は家で出来るし、どうせ夕方まで保篠から連絡こないだろうし、帰ろうと思い、帰宅。ウラと別れるまでウラを口説いてみた。
帰りに、車の下に猫を発見した。こいつは行くときにも見た。ずっとここにいたのかな?いく時は挨拶したけど、帰りは寝ていた。
あとは保篠さんの知ってる通りかな?