火蓮の妄想とか日常とか。2008年7月開始。
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4時 起床
5時半 出発
6時~8時 着付けメイク
8時25分 電車に乗る
9時 大学到着
9時30分 礼拝堂集合
10時 卒業式開始
12時 卒業式終了
写真撮りまくり
15時 帰宅
謝恩会服に着替え
16時 出発
16時12分 JRに乗る
16時47分 博多到着
17時 謝恩会受付
18時 謝恩会開始
20時 謝恩会終了
何かとハードスケジュールwwwwww
やっと「糸」も覚えられるようになってきた!歌詞があれば間違えない!歌詞がところどころあやふやなんだよね…。
そして、ついさっきゼミの先生への感謝メッセージを書いてないのを思い出して書いた!
他にやってないことは無いよね?他人に迷惑かけるようなことは無いよね?
怖い…。ありそうで怖い…。
とにかく寝よう。
5時半 出発
6時~8時 着付けメイク
8時25分 電車に乗る
9時 大学到着
9時30分 礼拝堂集合
10時 卒業式開始
12時 卒業式終了
写真撮りまくり
15時 帰宅
謝恩会服に着替え
16時 出発
16時12分 JRに乗る
16時47分 博多到着
17時 謝恩会受付
18時 謝恩会開始
20時 謝恩会終了
何かとハードスケジュールwwwwww
やっと「糸」も覚えられるようになってきた!歌詞があれば間違えない!歌詞がところどころあやふやなんだよね…。
そして、ついさっきゼミの先生への感謝メッセージを書いてないのを思い出して書いた!
他にやってないことは無いよね?他人に迷惑かけるようなことは無いよね?
怖い…。ありそうで怖い…。
とにかく寝よう。
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今朝の夢に遙かなる時空の中におわしますヒノエが出てきた。
そんなに飢えてるのか私…。
ここんとこ、ニコ動でトトロの人が書いたヒノ望動画ばかり見てたせいかな?あれを見てたら何かたぎるのよね…。
あぁ、ゲームしたいけど時間が…。明日やるかな。
保篠がヒノエのイラストを書いてくれるそうなので楽しみにしています♪
なにげにきょんすけからヒノエは書いてもらったことがないかも。あっつんならあるけど。
以下は夢の内容です。
合宿所で朝起きて、顔も洗わぬうちにパレード(ネズミ王国のパレードみたいだけど、その本質は昔の合戦)が始まるとかで、そのまま連れて行かれた。
顔が洗いたいという我が儘を言い続けて、やっときいてもらえた。コルダの土浦くんみたいな大柄な男(仲間)に抱えられて連れて行かれた先は建設中のテーマパーク兼アジトのお屋敷。そこで待っていたのは屋敷の主人のおっとりした食えない青年。顔を洗いたいと言うと、青年はパンパンと手を叩いて言った。
「お客様が顔を洗いたいんだって、案内してあげて」
すると、奥の扉から機械仕掛けの怪しい人形が三体出てきて、私はメルヘンな音楽に合わせて動く三体について行き、扉の中に入った。
その奥には更に扉があり、そこはトイレ付き洗面所だった。
私が顔を洗っていると、背後から声をかけられた。ヒノエの声だった。洗うために下を向いていて、声をかけられて顔を上げたので、ヒノエの姿を最初に見たのは鏡越しだった。
私はびっくりした。しかしすぐに(洗顔中の顔を見られて)恥ずかしくなり、そっぽをむいた。
私「どうしてここに!?」
ヒノエ「どうしてって、姫君が表(パレード)にいないから探しにきたんだよ」
こちらの顔を覗き込もうとするヒノエ。
だー!!もう!!こっち見んな!!
私「っ、も、もうわかったから出て行って!これからトイレするんだから!」
ヒノエ「はいはい(笑)」
私は背中を押してヒノエを個室から追い出す。
ここで私が体感する視点がただのカメラ視点に変わる。
ドアのすぐ横の壁にもたれかかり廊下で待つヒノエ。
個室の中からは声で命令できる全自動型トイレに苦戦する「私」の声が聞こえる。(「何コレ!?カップが出てきた!!え?あ、水飲むの?」「あれ?ティッシュがないー…」など)
ヒノエ「………………;」
ヒノエは徐々に心配になってくる。
ヒノエ「…姫君……大丈夫かい…?;」
ヒノエが尋ねたその次の瞬間、中から「ぎゃ~~!!」と声が聞こえた。ヒノエは中の心配をするが、さすがのヒノエも出ていけと言われた後に無理矢理入るのははばかられた。
ヒノエ「…いくらうっかりものの姫君でもまさかトイレに流されたりは……」
もたれかかりながら目を閉じていたヒノエは顔をあげる。
(いつの間にか構造が変わっていて)ちょうど窓から外が見えるのだが、そこにはトイレに流された末に川を漂う「私」の姿があった。
「っ姫君…!!」
ヒノエは慌てて駆け出した。
夢は以上です(笑)
そんなに飢えてるのか私…。
ここんとこ、ニコ動でトトロの人が書いたヒノ望動画ばかり見てたせいかな?あれを見てたら何かたぎるのよね…。
あぁ、ゲームしたいけど時間が…。明日やるかな。
保篠がヒノエのイラストを書いてくれるそうなので楽しみにしています♪
なにげにきょんすけからヒノエは書いてもらったことがないかも。あっつんならあるけど。
以下は夢の内容です。
合宿所で朝起きて、顔も洗わぬうちにパレード(ネズミ王国のパレードみたいだけど、その本質は昔の合戦)が始まるとかで、そのまま連れて行かれた。
顔が洗いたいという我が儘を言い続けて、やっときいてもらえた。コルダの土浦くんみたいな大柄な男(仲間)に抱えられて連れて行かれた先は建設中のテーマパーク兼アジトのお屋敷。そこで待っていたのは屋敷の主人のおっとりした食えない青年。顔を洗いたいと言うと、青年はパンパンと手を叩いて言った。
「お客様が顔を洗いたいんだって、案内してあげて」
すると、奥の扉から機械仕掛けの怪しい人形が三体出てきて、私はメルヘンな音楽に合わせて動く三体について行き、扉の中に入った。
その奥には更に扉があり、そこはトイレ付き洗面所だった。
私が顔を洗っていると、背後から声をかけられた。ヒノエの声だった。洗うために下を向いていて、声をかけられて顔を上げたので、ヒノエの姿を最初に見たのは鏡越しだった。
私はびっくりした。しかしすぐに(洗顔中の顔を見られて)恥ずかしくなり、そっぽをむいた。
私「どうしてここに!?」
ヒノエ「どうしてって、姫君が表(パレード)にいないから探しにきたんだよ」
こちらの顔を覗き込もうとするヒノエ。
だー!!もう!!こっち見んな!!
私「っ、も、もうわかったから出て行って!これからトイレするんだから!」
ヒノエ「はいはい(笑)」
私は背中を押してヒノエを個室から追い出す。
ここで私が体感する視点がただのカメラ視点に変わる。
ドアのすぐ横の壁にもたれかかり廊下で待つヒノエ。
個室の中からは声で命令できる全自動型トイレに苦戦する「私」の声が聞こえる。(「何コレ!?カップが出てきた!!え?あ、水飲むの?」「あれ?ティッシュがないー…」など)
ヒノエ「………………;」
ヒノエは徐々に心配になってくる。
ヒノエ「…姫君……大丈夫かい…?;」
ヒノエが尋ねたその次の瞬間、中から「ぎゃ~~!!」と声が聞こえた。ヒノエは中の心配をするが、さすがのヒノエも出ていけと言われた後に無理矢理入るのははばかられた。
ヒノエ「…いくらうっかりものの姫君でもまさかトイレに流されたりは……」
もたれかかりながら目を閉じていたヒノエは顔をあげる。
(いつの間にか構造が変わっていて)ちょうど窓から外が見えるのだが、そこにはトイレに流された末に川を漂う「私」の姿があった。
「っ姫君…!!」
ヒノエは慌てて駆け出した。
夢は以上です(笑)
やる気が起きません…。
違う。
やる気はあるんだ。
やろうと思っていることも沢山あるんだ。
どういう風にやろうって考えてるんだ。
やる前に「やりなさいよ」とか言われるとやる気を無くすの。むっとして違うことをしてからやろうって思うの。
私なりにやる順番があるから、それ以外のことをやれと言われたら、言われた方を優先しなきゃと思うの。
そして途中になってしまった順番はもう二度と再開されることはない。
違う順番がまた新しく作られるの。
やってる最中に「こうすれば早いでしょ?」って言われるのも嫌だな。
そのやり方は知ってるもの。同じやり方だもの。ただ、私の動作がゆっくりなだけ。
ゆっくりな所に素早いあなたが入ってきて、私の作業が難しくなっただけ。
ちょっと待ってくれたら、私は仕事を完璧に終わらせるのに。
言い返すとまた何か言われるから、面倒くさいから黙るの。
私のこの態度(のんびりだったり黙り込んだり)があの人の対応を悪化させてるってわかってるんだけど。
どうしようもなく表情と感受性がなくなってしまうときがあるの。
やりがいというか、生きがいというか、生きてるって感じられないの。
困ったなー。
生きたいなー。
表情なくなると口数が少なくなるの。
何も感じない。何も思わない。心身に不自由がないけど対外的にそれが不自由。
面倒くさい。世界と同化したい。世界を感じたい。
ただぼーっとしてることが多い。
アニメとか見だすと普通に戻る。でもこれって逃避なんだなってしみじみ実感してる。
面倒くさい。今の私が一番面倒くさい。
つまりは極度の怠惰からくるものなのだろうか?うーむ…わからない。
……ふむ。
これ、思う対象がみんな母親だわ。もしかしたら反抗期かしら?
今の私は、そうは見えないけど自立心旺盛だから。
1人暮らししたいの。そんで、書庫を一部屋作りたいの。
「引っ越しのときに大変じゃないの」って母に否定されたけど、やっぱり作りたい。本に囲まれていたい。
そのためには金が必要だ。
落ちてる金じゃなくて、働いてこの幸せを掴み取りたい。
働きはじめたら、きっと怠惰な私は顔を引っ込めるよね。友会のときみたいに。
働こう。面倒だけど。
誰かに助けてもらうばかりじゃダメだ。自分も頑張らないと。
胸はって好きなことができない。
まったり本気。
時々ファイヤー本気。
でもってまったり休憩。
うん、頑張ろう。
達成できたらゲーム買う!
違う。
やる気はあるんだ。
やろうと思っていることも沢山あるんだ。
どういう風にやろうって考えてるんだ。
やる前に「やりなさいよ」とか言われるとやる気を無くすの。むっとして違うことをしてからやろうって思うの。
私なりにやる順番があるから、それ以外のことをやれと言われたら、言われた方を優先しなきゃと思うの。
そして途中になってしまった順番はもう二度と再開されることはない。
違う順番がまた新しく作られるの。
やってる最中に「こうすれば早いでしょ?」って言われるのも嫌だな。
そのやり方は知ってるもの。同じやり方だもの。ただ、私の動作がゆっくりなだけ。
ゆっくりな所に素早いあなたが入ってきて、私の作業が難しくなっただけ。
ちょっと待ってくれたら、私は仕事を完璧に終わらせるのに。
言い返すとまた何か言われるから、面倒くさいから黙るの。
私のこの態度(のんびりだったり黙り込んだり)があの人の対応を悪化させてるってわかってるんだけど。
どうしようもなく表情と感受性がなくなってしまうときがあるの。
やりがいというか、生きがいというか、生きてるって感じられないの。
困ったなー。
生きたいなー。
表情なくなると口数が少なくなるの。
何も感じない。何も思わない。心身に不自由がないけど対外的にそれが不自由。
面倒くさい。世界と同化したい。世界を感じたい。
ただぼーっとしてることが多い。
アニメとか見だすと普通に戻る。でもこれって逃避なんだなってしみじみ実感してる。
面倒くさい。今の私が一番面倒くさい。
つまりは極度の怠惰からくるものなのだろうか?うーむ…わからない。
……ふむ。
これ、思う対象がみんな母親だわ。もしかしたら反抗期かしら?
今の私は、そうは見えないけど自立心旺盛だから。
1人暮らししたいの。そんで、書庫を一部屋作りたいの。
「引っ越しのときに大変じゃないの」って母に否定されたけど、やっぱり作りたい。本に囲まれていたい。
そのためには金が必要だ。
落ちてる金じゃなくて、働いてこの幸せを掴み取りたい。
働きはじめたら、きっと怠惰な私は顔を引っ込めるよね。友会のときみたいに。
働こう。面倒だけど。
誰かに助けてもらうばかりじゃダメだ。自分も頑張らないと。
胸はって好きなことができない。
まったり本気。
時々ファイヤー本気。
でもってまったり休憩。
うん、頑張ろう。
達成できたらゲーム買う!
陰鬱な気持ちだ。
これはきっと月のものが来る前触れなのだろう。
底知れない、ともすれば忘れ去ってしまいそうな無力感を感じている。
プロセスはこうだ。
1
バイトしなきゃ→でもしたくない→お金が貯まらない→母から借金→母怒る→わかってるよと思うが言わない
2
アニメ見たい→アニメ見る→四時間くらい軽く経過する→私、何してるんだろう…と感じる
3
お腹空いた→食べ物を食べる→運動量が少なくて太る→痩せなきゃと思う
4
痩せなきゃ→運動する気が起きなくてしない→母呆れる
5
母「あなたは自分に甘いのよ。甘すぎよ。言うなれば怠惰よ」
わかってる。私はずっと怠惰だった。
それはもう筋金入りの怠惰だ。自覚済みだ。私だってなんとかしたい。
私は昔からおいしい所だけを持っていっていたずる賢い奴だった。おいしい所といっても、ケーキのイチゴだけって例えじゃなくて、ケーキ丸ごとって意味なんだけど。
ケーキとか、兄は私に譲ってくれるが弟に私が譲るかというとそうじゃない。むしろ弟にも譲ってもらう。
自分が楽をするための知略だけは働かせることができる。
…駄目だ私。ロクな大人じゃない。ていうか大人ですらない。人としてどうなんだってレベルだ。
生きてるかんじがしない。●のうか。いや、生きて迷惑分を恩で返さねば。生きよう。
なお、バイトに対するやる気はこの間の年末で使い果たして消え失せた。父め、反対しやがって。あんなにオイシイバイトで、久しぶりにやる気120%になっていたのに。でも、じいさまが大変だから仕方ないとは思う。10日で六万…。
一度やる気を出したらまた発生するまで時間がかかる。その間求人誌を開こうともしない。困った。開かなきゃ。バイトしなきゃ。
しなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃやらなきゃ。
とりあえずどうやったら性格を変えられるか考えよう。
これはきっと月のものが来る前触れなのだろう。
底知れない、ともすれば忘れ去ってしまいそうな無力感を感じている。
プロセスはこうだ。
1
バイトしなきゃ→でもしたくない→お金が貯まらない→母から借金→母怒る→わかってるよと思うが言わない
2
アニメ見たい→アニメ見る→四時間くらい軽く経過する→私、何してるんだろう…と感じる
3
お腹空いた→食べ物を食べる→運動量が少なくて太る→痩せなきゃと思う
4
痩せなきゃ→運動する気が起きなくてしない→母呆れる
5
母「あなたは自分に甘いのよ。甘すぎよ。言うなれば怠惰よ」
わかってる。私はずっと怠惰だった。
それはもう筋金入りの怠惰だ。自覚済みだ。私だってなんとかしたい。
私は昔からおいしい所だけを持っていっていたずる賢い奴だった。おいしい所といっても、ケーキのイチゴだけって例えじゃなくて、ケーキ丸ごとって意味なんだけど。
ケーキとか、兄は私に譲ってくれるが弟に私が譲るかというとそうじゃない。むしろ弟にも譲ってもらう。
自分が楽をするための知略だけは働かせることができる。
…駄目だ私。ロクな大人じゃない。ていうか大人ですらない。人としてどうなんだってレベルだ。
生きてるかんじがしない。●のうか。いや、生きて迷惑分を恩で返さねば。生きよう。
なお、バイトに対するやる気はこの間の年末で使い果たして消え失せた。父め、反対しやがって。あんなにオイシイバイトで、久しぶりにやる気120%になっていたのに。でも、じいさまが大変だから仕方ないとは思う。10日で六万…。
一度やる気を出したらまた発生するまで時間がかかる。その間求人誌を開こうともしない。困った。開かなきゃ。バイトしなきゃ。
しなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃしなきゃやらなきゃ。
とりあえずどうやったら性格を変えられるか考えよう。