火蓮の妄想とか日常とか。2008年7月開始。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
駅のホームで暁と待っていた。
電車が来た。
乗り込み、入口付近を己が場所として定めた暁。
私は人並みに流されて真ん中あたりへと追いやられた。
人の多さは、満員電車ほどぎゅうぎゅうではなく、適度に集まってるくらい。
入口の暁と奥の私。
私と暁の間は微妙に空いてしまった。
見つめ合う2人。
暁「………………」←微妙に間が空いてるなという目
火蓮「………………」←微妙に間が空いてるなと思っている
暁「………………」←何かアクションを起こそうか迷っている目
火蓮「………………」←シータ!パズー!海に捨ててぇ…!をするにはちょっと近いんだよなと思っている
数秒間の見つめ合いの後、とりあえず手をのばしてみる火蓮。
暁はそれに対し、下からぽふっと拳を当てた。
笑顔になる2人。
暁「いや、火蓮と微妙に離れてるなーと思って」
火蓮「私もそう思った」
暁「でも、"ロミオー!ジュリエットー!!"(と手をのばしあう)をするには近いんだよね。この距離なら"あぁ、ロミオ。あなたはどうしてロミオなの?"がせいぜいだな」
火蓮「そうだね。私も"海に捨ててぇ…!"をしようかと思ったけど微妙に近いんだよね」
暁「"パズー!海に捨てて"をするには障害物がなさすぎるぞ」
火蓮「はっ!そうか!このへんにもっと人が必要だな」
暁「まあ、その場合そんなことはしないがな」
火蓮「そうだな」
暁といると何かしらネタがある。
ネタがあることが日常。
だからこれもいつもの会話。
電車が来た。
乗り込み、入口付近を己が場所として定めた暁。
私は人並みに流されて真ん中あたりへと追いやられた。
人の多さは、満員電車ほどぎゅうぎゅうではなく、適度に集まってるくらい。
入口の暁と奥の私。
私と暁の間は微妙に空いてしまった。
見つめ合う2人。
暁「………………」←微妙に間が空いてるなという目
火蓮「………………」←微妙に間が空いてるなと思っている
暁「………………」←何かアクションを起こそうか迷っている目
火蓮「………………」←シータ!パズー!海に捨ててぇ…!をするにはちょっと近いんだよなと思っている
数秒間の見つめ合いの後、とりあえず手をのばしてみる火蓮。
暁はそれに対し、下からぽふっと拳を当てた。
笑顔になる2人。
暁「いや、火蓮と微妙に離れてるなーと思って」
火蓮「私もそう思った」
暁「でも、"ロミオー!ジュリエットー!!"(と手をのばしあう)をするには近いんだよね。この距離なら"あぁ、ロミオ。あなたはどうしてロミオなの?"がせいぜいだな」
火蓮「そうだね。私も"海に捨ててぇ…!"をしようかと思ったけど微妙に近いんだよね」
暁「"パズー!海に捨てて"をするには障害物がなさすぎるぞ」
火蓮「はっ!そうか!このへんにもっと人が必要だな」
暁「まあ、その場合そんなことはしないがな」
火蓮「そうだな」
暁といると何かしらネタがある。
ネタがあることが日常。
だからこれもいつもの会話。
PR
Mステ見てたらカラオケ行きたくなった!!
ボカロも歌いたいが、たまには一般曲もいいな…。
うおー!!
10月下旬にカラオケ行くぞ!!
ボカロ歌うぞー!!
下克上(完)と闇のダンスサイト!!
magnetと右肩の蝶!!
暁とはスケジュール(授業)がだいたい同じだからあとはみんなが都合のいい日を決めるだけだ!
ボカロも歌いたいが、たまには一般曲もいいな…。
うおー!!
10月下旬にカラオケ行くぞ!!
ボカロ歌うぞー!!
下克上(完)と闇のダンスサイト!!
magnetと右肩の蝶!!
暁とはスケジュール(授業)がだいたい同じだからあとはみんなが都合のいい日を決めるだけだ!
久しぶりの大学。
一限目に行ったら、志瑞季と暁がいた。
火蓮「よっ」
志瑞季・暁「おぉ」
一限目にゴニョゴニョやって少し早めに終了した。
暁「誰か、二限暇な人は僕とお昼ご飯を食べてくださいませんか?」
火蓮「あたし暇だよー!」(*´∀`*)ノ
志瑞季「私二限あるー!orz」/(>O<)\
ま、何にせよご飯を買いにいかなくてはいけなかったので、その場から離れ、ATMへと向かった。
暁がお金をおろしている間に私と志瑞季は求人票を見に行った。
「なかなか良いのがないねぇ」などと話していると志瑞季の背後に暁が立ったのがわかった。何かをしたみたいなので、何をしたのか聞いてみると、志瑞季の絶対領域を後ろからなで上げたらしい。
火蓮「何故そんなことをしたwwwwww」
暁「だって俺の存在を知らせる為には素肌を触るのが一番だと思ったから。んで、志瑞季の後ろから見て見えてる素肌がここだけだったんだよ」
素肌むき出しの手は前方にやってたもんな。
暁、きっと私だったら思いきり突進してくるんじゃないかしら。
暁「そうそう志瑞季。ウチらお昼待っとこうか?」
志瑞季「うん!そうしてください!」
暁「それじゃ、火蓮さん、一緒にパソコン室に行きませんこと?」
火蓮「いいよー」
志瑞季「すまん、終わったらすぐにメールするから!」
暁「マッハで来てね!」
火蓮「マッパで来てね!」←
暁「光の速さで来てね!私たちのために音速を超えて!!」
志瑞季「お、おう…。てか、光の速さって…」
火蓮「燃え尽きるね」
暁「真っ白になるだけさ」
志瑞季「それ死んでるじゃんっ!」
火蓮「ジョー!!!」
暁「大丈夫。例え骨だけになったとしても志瑞季は私たちのもとへ来てくれると信じてる。そして私たちも、例え骨だけになったとしてもそれが志瑞季だとわかるって信じてる」
火蓮「その絶対領域で志瑞季だってわかるから大丈夫」
志瑞季「いや、服燃えてるし!!ないし!!」
暁「そうだよ火蓮。服が燃えて体も燃えたから骨なんだよ?」
火蓮「だから、骨になったあとでまた服を」
志瑞季「それならまず体守るよ!!服装燃えないように頑張るよ!!」
火蓮「あーそっか。それもそうだねぇ」
そんなとこまで話して志瑞季とは一旦別れた。
そっから、パソコン室に行って、私は個人誌作成を、暁はExcelの練習をした。
お昼休みに志瑞季と合流して七号館でお昼ご飯。そこで光陰さんと出会い、共に食べる。途中からういちーも合流した。
一時になったのでういちーと暁と別れ、志瑞季・光陰さんと教室へ。
三限目は授業を聞いていたとはとても思えない志瑞季にラビューのミニストーリーと、ユウとほっほーの仁義なき戦いを書いてもらった。ちなみに私のファイルには未だに前期にもらった素っ裸のユウちゃんが眠っておりますwww
そして四限目。光陰さんと別れ、志瑞季を連れて保篠のもとへ。
保篠が個人誌のイラストを書いてくれている(昨日の夜頼んでおいた)ので、受け取りに行った。ついでにそのままそこで個人誌を作った。
が、ページの数え間違いがあり、どうしても1ページ余る。そこで急遽保篠にもう一枚書いてもらうことになった。
個人誌作成中に志瑞季は帰ってしまったが、私たち(途中から来たうららん先生と直子含む)は六時半まで飛翔食堂にいた。うららん先生たちが座っていたソファに座ってみたかったというのはここだけの話だ。
今日は久しぶりに会ったので抱擁をたくさんした。(主に志瑞季と)
朝、抱擁したいなと思いながら志瑞季を見つめていると、志瑞季が立ち上がってくれたのでギュッと。
一限終了後、座っている志瑞季に近寄るとそのままギュッと。志瑞季はそのまま男のロマン堪能を実行。胸に顔を預けてスリスリと。お返しに志瑞季の頭を思いきり抱きしめました。
別れの時。志瑞季が帰るようなので、「では別れの抱擁を」と立ち上がり両手を広げてお互いにギュッと。ついでになでなでされました。若干周囲から注目されてたけど気にしない。
お出迎え。志瑞季が帰った後にうららん先生と直子が授業を終えてこちらに来たので両手を広げてお出迎えした。最初に直子に抱きつきに行ったが、うららん先生が警戒した様子だったのでつられてうららん先生を捕獲。直子も捕獲。…ギュッというよりは捕獲だった。
ずっと開けられなかったお楽しみ袋を開けたみたいに楽しかったです。
一限目に行ったら、志瑞季と暁がいた。
火蓮「よっ」
志瑞季・暁「おぉ」
一限目にゴニョゴニョやって少し早めに終了した。
暁「誰か、二限暇な人は僕とお昼ご飯を食べてくださいませんか?」
火蓮「あたし暇だよー!」(*´∀`*)ノ
志瑞季「私二限あるー!orz」/(>O<)\
ま、何にせよご飯を買いにいかなくてはいけなかったので、その場から離れ、ATMへと向かった。
暁がお金をおろしている間に私と志瑞季は求人票を見に行った。
「なかなか良いのがないねぇ」などと話していると志瑞季の背後に暁が立ったのがわかった。何かをしたみたいなので、何をしたのか聞いてみると、志瑞季の絶対領域を後ろからなで上げたらしい。
火蓮「何故そんなことをしたwwwwww」
暁「だって俺の存在を知らせる為には素肌を触るのが一番だと思ったから。んで、志瑞季の後ろから見て見えてる素肌がここだけだったんだよ」
素肌むき出しの手は前方にやってたもんな。
暁、きっと私だったら思いきり突進してくるんじゃないかしら。
暁「そうそう志瑞季。ウチらお昼待っとこうか?」
志瑞季「うん!そうしてください!」
暁「それじゃ、火蓮さん、一緒にパソコン室に行きませんこと?」
火蓮「いいよー」
志瑞季「すまん、終わったらすぐにメールするから!」
暁「マッハで来てね!」
火蓮「マッパで来てね!」←
暁「光の速さで来てね!私たちのために音速を超えて!!」
志瑞季「お、おう…。てか、光の速さって…」
火蓮「燃え尽きるね」
暁「真っ白になるだけさ」
志瑞季「それ死んでるじゃんっ!」
火蓮「ジョー!!!」
暁「大丈夫。例え骨だけになったとしても志瑞季は私たちのもとへ来てくれると信じてる。そして私たちも、例え骨だけになったとしてもそれが志瑞季だとわかるって信じてる」
火蓮「その絶対領域で志瑞季だってわかるから大丈夫」
志瑞季「いや、服燃えてるし!!ないし!!」
暁「そうだよ火蓮。服が燃えて体も燃えたから骨なんだよ?」
火蓮「だから、骨になったあとでまた服を」
志瑞季「それならまず体守るよ!!服装燃えないように頑張るよ!!」
火蓮「あーそっか。それもそうだねぇ」
そんなとこまで話して志瑞季とは一旦別れた。
そっから、パソコン室に行って、私は個人誌作成を、暁はExcelの練習をした。
お昼休みに志瑞季と合流して七号館でお昼ご飯。そこで光陰さんと出会い、共に食べる。途中からういちーも合流した。
一時になったのでういちーと暁と別れ、志瑞季・光陰さんと教室へ。
三限目は授業を聞いていたとはとても思えない志瑞季にラビューのミニストーリーと、ユウとほっほーの仁義なき戦いを書いてもらった。ちなみに私のファイルには未だに前期にもらった素っ裸のユウちゃんが眠っておりますwww
そして四限目。光陰さんと別れ、志瑞季を連れて保篠のもとへ。
保篠が個人誌のイラストを書いてくれている(昨日の夜頼んでおいた)ので、受け取りに行った。ついでにそのままそこで個人誌を作った。
が、ページの数え間違いがあり、どうしても1ページ余る。そこで急遽保篠にもう一枚書いてもらうことになった。
個人誌作成中に志瑞季は帰ってしまったが、私たち(途中から来たうららん先生と直子含む)は六時半まで飛翔食堂にいた。うららん先生たちが座っていたソファに座ってみたかったというのはここだけの話だ。
今日は久しぶりに会ったので抱擁をたくさんした。(主に志瑞季と)
朝、抱擁したいなと思いながら志瑞季を見つめていると、志瑞季が立ち上がってくれたのでギュッと。
一限終了後、座っている志瑞季に近寄るとそのままギュッと。志瑞季はそのまま男のロマン堪能を実行。胸に顔を預けてスリスリと。お返しに志瑞季の頭を思いきり抱きしめました。
別れの時。志瑞季が帰るようなので、「では別れの抱擁を」と立ち上がり両手を広げてお互いにギュッと。ついでになでなでされました。若干周囲から注目されてたけど気にしない。
お出迎え。志瑞季が帰った後にうららん先生と直子が授業を終えてこちらに来たので両手を広げてお出迎えした。最初に直子に抱きつきに行ったが、うららん先生が警戒した様子だったのでつられてうららん先生を捕獲。直子も捕獲。…ギュッというよりは捕獲だった。
ずっと開けられなかったお楽しみ袋を開けたみたいに楽しかったです。
ポル●グラ●ィティの曲を替え歌してみた。
アゲハ蝶-食-
俺を食えよとあられもない
姿見せた食用豚
夏の夜の家畜小屋の中
旦那様にお咎めをうける、けれどもひもじい
究極の選択を迫られる
大食いに尋ねてみた
どこまで食うのかと
いつになれば終えるのかと
大食いは答えた
「終わりなどはないさ、終わらせることは出来るけど」
もしそれが本当ならなんて凄い胃袋だろう
僕があんなふうに
なれる日はいつまでもくることはない
と知っていたけど
美食が見れたそれだけでよかった
世界に光が満ちた
夢で舐めるだけでよかったのに
食べてみたいと願ってしまった
世界が表情を変えた
文無しがねだることを許さない
コックがたったひとふりのスパイスをかけた
(その)味をついに知ることはない
そうそれは僕にではなく旦那様に
用意した食事だから
もし食べていいのなら脇目もふらず食べるだろう
だけど決して許されない
ひもじさも悔しさも抱えて過ごした
そんなある日
(家畜)お前が望むのなら この身など
いつでも差し出していい
お前が生きる為、糧になろう
ただそこに一握り残った俺の想いを
すくい上げて心の隅におけよ
(家畜セリフ)「いつも、丁寧に世話してくれてありがとうな」
僕はどうかしてしまったのか
豚が喋ることがわかる
夢であればいいと願ったのに
俺を食えと豚が言う
干し草に横になって
お前の血肉になりたいとまで
ひもじい思いもした
涙は流さなかった
優しく豚が諭してくれた
辛いときは泣けばいい
いつかは幸せになれよ
何故だか涙流れてしまった
歌いにくいwwwwww
むしろ歌わなくていいよこんな歌いにくいの。
豚のかっこよさが伝われば私は満足だ。いかに豚をかっこよくするかにこだわったからな。
改良してもいいけど、豚のかっこよさが変わるのは嫌だなぁ…。
それにしてもこの曲、リズム取りにくい…。かなり好きな曲なのに、いまだに歌いにくい。
アゲハ蝶-食-
俺を食えよとあられもない
姿見せた食用豚
夏の夜の家畜小屋の中
旦那様にお咎めをうける、けれどもひもじい
究極の選択を迫られる
大食いに尋ねてみた
どこまで食うのかと
いつになれば終えるのかと
大食いは答えた
「終わりなどはないさ、終わらせることは出来るけど」
もしそれが本当ならなんて凄い胃袋だろう
僕があんなふうに
なれる日はいつまでもくることはない
と知っていたけど
美食が見れたそれだけでよかった
世界に光が満ちた
夢で舐めるだけでよかったのに
食べてみたいと願ってしまった
世界が表情を変えた
文無しがねだることを許さない
コックがたったひとふりのスパイスをかけた
(その)味をついに知ることはない
そうそれは僕にではなく旦那様に
用意した食事だから
もし食べていいのなら脇目もふらず食べるだろう
だけど決して許されない
ひもじさも悔しさも抱えて過ごした
そんなある日
(家畜)お前が望むのなら この身など
いつでも差し出していい
お前が生きる為、糧になろう
ただそこに一握り残った俺の想いを
すくい上げて心の隅におけよ
(家畜セリフ)「いつも、丁寧に世話してくれてありがとうな」
僕はどうかしてしまったのか
豚が喋ることがわかる
夢であればいいと願ったのに
俺を食えと豚が言う
干し草に横になって
お前の血肉になりたいとまで
ひもじい思いもした
涙は流さなかった
優しく豚が諭してくれた
辛いときは泣けばいい
いつかは幸せになれよ
何故だか涙流れてしまった
歌いにくいwwwwww
むしろ歌わなくていいよこんな歌いにくいの。
豚のかっこよさが伝われば私は満足だ。いかに豚をかっこよくするかにこだわったからな。
改良してもいいけど、豚のかっこよさが変わるのは嫌だなぁ…。
それにしてもこの曲、リズム取りにくい…。かなり好きな曲なのに、いまだに歌いにくい。
生クリーム(昨日のデザートにかけたあまり)を食パンにたっっっっっっっぷり(高さ二センチ弱)乗せたもの
プラス
飲み物:牛乳(300ml)
プラス
牛乳ケーキ(お土産のあまり)
プラス
カップうどん「どん兵衛」の汁(弟が食べた残り汁をもらった)
プラス
飲み物:麦茶
イコール
気持ち悪い…。
吐き気がするよ~。
な、生クリームはいいんだ。
問題はそこにうどんの汁を加えたことにある。
この組み合わせはマジでやべぇ!!
脂肪フラグにして絶望フラグだ!!
プラス
飲み物:牛乳(300ml)
プラス
牛乳ケーキ(お土産のあまり)
プラス
カップうどん「どん兵衛」の汁(弟が食べた残り汁をもらった)
プラス
飲み物:麦茶
イコール
気持ち悪い…。
吐き気がするよ~。
な、生クリームはいいんだ。
問題はそこにうどんの汁を加えたことにある。
この組み合わせはマジでやべぇ!!
脂肪フラグにして絶望フラグだ!!