忍者ブログ
火蓮の妄想とか日常とか。2008年7月開始。
[8]  [9]  [10]  [11]  [12]  [13]  [14]  [15]  [16]  [17]  [18
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

保篠が一時間でレポートを書いて提出しました。

それで、終わった後はお絵かきをしてくれたの。
私の嫁を3枚も書いてくれました。
おいでませ敦盛!!!!(*´∀`*)
一体目…女形目指した敦盛
二体目…現代敦盛とヒノエ(のはず)
三体目…女装給仕敦盛「おかえりなさいませお嬢様」

敦盛はアニメでもそうだが何故露出が無いのだろうか。
乙女の妄想力(ロマン)を発揮させるためか?
Σはっ!そうか!露出担当はすでにヒノエで間に合っているからね!?なら納得www


保篠さんが明日本気でヒノエを書いてくるらしいので非常に楽しみにしてますvvv

ヒノエといえば、今日志瑞季が落書きしたヒノエッパが可愛かったです。
ヒノエッパ=河童なヒノエ
事の発端は志瑞季が私の手帳にちびキャラヒノエを書いたことから。天パな頭から書いていったから、私はそれを河童の頭だと思ったの。で、完成したヒノエを見て素直に「初めは河童かと思った」と伝えた。するとヒノエの体に甲羅が追加され、彼はヒノエッパになりました。
志瑞季、ヒノエッパ気に入ったからまた書いてください。
PR
ひののぞ小説を読んでました。

今をときめく人気アーティストのヒノエと、元天才子役という過去をもつ芝居と剣道が大好きな普通の女子高生の望美が映画『遙かなる時空の中で3』の撮影の中でお互いに好きになっていくという話なんだが。






非常によろしい萌でした!!!!!!!!







によによした!!

望美が好きなのにその気持ちに気づかないヒノエ。
撮影のための剣技の上達のため、九郎やまさお達と朝練する望美。彼らに向ける屈託のない望美の笑顔。何故自分にはその笑顔を向けてくれないんだと苛立つヒノエ(まだ無自覚)。
縁起に関して望美と真剣に討論する間に、少しだけ望美に近づいたと喜ぶヒノエ(まだ無自覚)。
一番望美の近くにいるまさおに嫉妬して不機嫌なヒノエ(まだ無自覚)。
「…好きだったのか」自室で1人、自分の気持ちに気付くヒノエ。好きだという気持ち。本気の恋が嬉しくて涙を流すヒノエ。
自分の気持ちを表現したいと今まで書いたことのなかった歌を作り出すヒノエ。その歌詞が書かれたメモを見て、彼の成長を思い嬉しそうに微笑む九郎(ヒノエ所属のユニットの相方)。


無自覚ってとこが萌ゆる!!
そんで、自覚してからのヒノエの変わりように萌ゆる!!
あと、密かにスルーされがちなんだが、あっつんの設定が若くして「敦盛」の名を襲名した女形の歌舞伎役者ってとこだ!!あっつんが体をしならせる様を想像するだけでニヤニヤが止まらねーぜ!!!!誰か書いてくれ。
あっつんに日舞をしごかれたいです!!むしろ私のために舞ってくれ!!←


はぁ、語りだしたら尽きないわ…。熊野組もへ!!
百聞は一見にしかず。



今日は家族で住宅を見てきました。

候補1…物件はちょっとダメだけど、案内のお姉さんの対応がめちゃくちゃよかった。床がかなりきしんで壁も薄かった。
候補2…候補1よりかは断然よかった(防音もされてるし、あったかい)けど、案内のおっちゃんがかなり嫌。床がちょいきしんだ。
候補3…案内の兄ちゃんの対応がまあまあだったけど、流石に県が補助金出してるだけあってかなりいい物件。毎日が楽しくなる素敵物件。
候補4…候補3の入居条件に当てはまらなかった場合のために兄ちゃんに紹介してもらった所。間取りは候補3と変わらない。納戸もあって普通に良い物件。




優先順位は候補3>候補4>候補2>候補1ってかんじかな?
あとひと月もしないうちに引っ越すわけだが、私としては引っ越す前にもう一度六角堂そばにある小さなお店で絶品オムライスが食べたいわけだよ。誰かつきあってくれないか?
今日のテストが散々だった。200点あったのに90点しか取れなかった。


そればかりではない。
帰りの電車でその散々だった点数の教科の担当教員と会った。
挨拶だけして去ろうと思ったのに、隣に座れと誘われた。
そんなことしたら会話しなくちゃいけないじゃないですか。私は会話能力がある方ではないんだ。
彼は「空いてるのに何故座らないんだ」と聞いた。立ってるのが比較的好きなんだと脳内で答えた。彼に伝達したのは「いや。まあ」という曖昧な答えと苦笑。
その後も彼は話しかけてくる。
話を聞くだけならなんてことない。話すとなると脳内に言葉が浮かばなくなる。相手の言葉に対して応える言葉が浮かばないのだ。
これだから会話ってやつは難しい。


駅までの帰り道にH先輩と会った。後ろ姿だったのに何故私だと気づいたのだろう?そんなにわかりやすいか?

あと、写真は志瑞季作のお弁当(私の)とポテチのコラボレーションです。

ああ、今日は判断能力が鈍ってしかたねぇや。





「またろく」でも「ふたろく」でもありませんよ。「すごろく」です。


中・近世文学演習Ⅱで昔の双六をやりました。
本来、○○演習というと、あるテーマがあって、それについて調べ、疑問点を追求し、発表および質疑応答をするものです。なぜ演習Ⅱで双六をしたかっていうと、元々私たちのクラスでこれを履修する人が少なく(6人しかいなく)て、すぐに演習発表が終わってしまったからです。だから、余った授業数でインターネット検索練習やら当時の生活を描いた絵を復元してまとめた画集などを見ていました。双六もその一部です。

今の双六と違って、サイコロのある特定の目が出たらその目の数に書かれている指定文の場所に動けるというシステムです。逆に目が出なければずっとその場所にいなくてはなりません。だから、道筋なんて書かなくていい(自由に描ける)ので、双六そのものが絵画的役割を果たしています。

今回、私たちがやったのはいかに昇進して極楽浄土に行けるかというゲームでした。
まずジャンケンで順番を決めます。このときに私だけグーを出して負けました(泣)
一番の人がサイコロを振ります。
「5だ」
「えっと、5は…」
「………………」
「なんて書いてある?」
「えっと…"と…う…も…ん…"?」
「とうもん!どこにある?とうもん」
「あった!」
みんなで必死に解読しました。書いてある文字は全てみみずののたくったような昔の文字なのです。
サイコロを振っては解読し、コマを動かすのを幾度か繰り返しました。
私と友人Eが修羅道にはまっている間に天華さんが一番えらい天人となって上がりになってしまいました。
私「抜け出せない~!!」
友人E「もうこのまま居着いちまうか!?」
私「マジでか」
友人E「だって、私たち2人で番人できそうなほどココにいるんだよ?」
私「番人か。やるか!」
そんな会話をしていたけれど、2人ともなんとか修羅道を抜け出し、中品下座(下位の天人)になれました。
それからはおおむね順調でした。無事に上がれました。

10ターンくらい修羅道にはまっていました。私…前世で人を殺したりしたのかしら?
「このダイスに俺の魂を込める…!」
なんてネタまでやったのに修羅道抜け出せなかったよorz
天華さんとおねーちゃんのサイコロの目の出方が神がかってたね。その運を私にも分けてくれ。


ま、何にせよ楽しかったのでまた今度やりたいです。
次は貝あわせがやりたいな。




<< 前のページ 次のページ >>
カレンダー
03 2026/04 05
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
フリーエリア

↑↑絶賛応援中です!↑↑



↑↑絶賛応援中です!↑↑



↑↑絶賛応援中です!↑↑


最新コメント
[01/18 ほっしーの]
[09/02 きょん]
[12/27 志瑞季]
[12/01 暁]
[11/18 志瑞季]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
火蓮
年齢:
38
性別:
女性
誕生日:
1987/05/20
趣味:
妄想。(←むしろ日常)
バーコード
ブログ内検索
最古記事
アクセス解析
カウンター
忍者ブログ [PR]