火蓮の妄想とか日常とか。2008年7月開始。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
火曜日の三限目。
私、ウラすけ、直子が揃うカオスな時間。
火蓮「うららん先生!チュッパがなめ終わりません!!」
ウラ「じゃあ噛みなさい」
直子「うららん先生、私たちこの間、うららん先生の愛しい人の曲をずっと聞いてたんですよ」
ウラ「愛しい人ちがうから!!」
直子「うららん先生、私たち…先生の教えを受けられて幸せでした!!」
火蓮「うららん先生のことは永遠に忘れません!!」
ウラ「お前らもう卒業みたいになってるぞ!!」
ウラ「はぁ…君たちといると私ゃ疲れるよ…」
ツッコミ疲れですね、わかります。ですがうららん先生がいらっしゃってこその私たちですから。これからもよろしくお願いします。
そうそう、うららん先生の愛しい人事件を話そうかね。
あれは金曜日の五限目だった。
会計の片付けをしようと直子と2人で残った。ウラもいた。
その日の分の片付けが終わったので一つのカップめんをみんなで食べたのだ。
火蓮「うららん先生もどうぞ遠慮なさらずに」
直子「そうですようららん先生」
ウラ「……………じゃあ、ちょっとだけ…」
ウラすけは食べようとするが、髪の毛が落ちてきて食べにくいらしい。髪の毛を耳にかけて再び立ち向かう。
ウラ「よし行くぞ!」
それを私と直子は聞き間違えた。
火蓮「吉幾三!?」
直子「吉幾三!?」
ウラ「ッ…!!」
ウラすけは麺をくわえながら必死に笑いをこらえている。
直子「幾三先生がどうしたの!?はっ!まさかウラちゃんの恋人!?」
ウラ「ッ…!!!」
直子「そうなの!?ウラちゃんそうなのね!?まぁ…」
火蓮「なんという新事実」
ウラ「(ごくん)違うから!!恋人じゃないから!!」
直子「まぁ!じゃあ片思いなのね…!」
火蓮「なんて健気なの…!」
ウラ「違うって言ってるだろーがぁっ!」
直子「照れなくていいのよウラちゃん。愛しい思いが溢れちゃっただけなのよね」
火蓮「直子!!この素敵な事実をノートに書かないと!!」
直子「はっ!そうね…!」
真剣に書き始める直子。
ウラ「愛しくないから!!てか書くなっ!!」
カップうどん おあげ一気に よしいくぞう
この和歌に直子特製の幾三さんイラスト(でも髪型は黒●てつこ)が添えられた。
書いてる間にうららん先生は「もう疲れた」と言って帰ってしまった。
私たちは立ち上がって見送った。
火蓮「うららん先生、もう行かれるんですね…」
直子「うららん先生、行かないでください」
ウラ「いや、行くから」
火蓮「っ…、ではお別れです」
直子「さようなら、うららん先生」
火蓮「さようなら!さようなら!」
ウラ「うん、ばいばい」
そうしてうららん先生がお帰りになられた後で直子がつべを検索して幾三さんの田舎から東京さ行く曲をずっとリピートで聞きまくった。
私、ウラすけ、直子が揃うカオスな時間。
火蓮「うららん先生!チュッパがなめ終わりません!!」
ウラ「じゃあ噛みなさい」
直子「うららん先生、私たちこの間、うららん先生の愛しい人の曲をずっと聞いてたんですよ」
ウラ「愛しい人ちがうから!!」
直子「うららん先生、私たち…先生の教えを受けられて幸せでした!!」
火蓮「うららん先生のことは永遠に忘れません!!」
ウラ「お前らもう卒業みたいになってるぞ!!」
ウラ「はぁ…君たちといると私ゃ疲れるよ…」
ツッコミ疲れですね、わかります。ですがうららん先生がいらっしゃってこその私たちですから。これからもよろしくお願いします。
そうそう、うららん先生の愛しい人事件を話そうかね。
あれは金曜日の五限目だった。
会計の片付けをしようと直子と2人で残った。ウラもいた。
その日の分の片付けが終わったので一つのカップめんをみんなで食べたのだ。
火蓮「うららん先生もどうぞ遠慮なさらずに」
直子「そうですようららん先生」
ウラ「……………じゃあ、ちょっとだけ…」
ウラすけは食べようとするが、髪の毛が落ちてきて食べにくいらしい。髪の毛を耳にかけて再び立ち向かう。
ウラ「よし行くぞ!」
それを私と直子は聞き間違えた。
火蓮「吉幾三!?」
直子「吉幾三!?」
ウラ「ッ…!!」
ウラすけは麺をくわえながら必死に笑いをこらえている。
直子「幾三先生がどうしたの!?はっ!まさかウラちゃんの恋人!?」
ウラ「ッ…!!!」
直子「そうなの!?ウラちゃんそうなのね!?まぁ…」
火蓮「なんという新事実」
ウラ「(ごくん)違うから!!恋人じゃないから!!」
直子「まぁ!じゃあ片思いなのね…!」
火蓮「なんて健気なの…!」
ウラ「違うって言ってるだろーがぁっ!」
直子「照れなくていいのよウラちゃん。愛しい思いが溢れちゃっただけなのよね」
火蓮「直子!!この素敵な事実をノートに書かないと!!」
直子「はっ!そうね…!」
真剣に書き始める直子。
ウラ「愛しくないから!!てか書くなっ!!」
カップうどん おあげ一気に よしいくぞう
この和歌に直子特製の幾三さんイラスト(でも髪型は黒●てつこ)が添えられた。
書いてる間にうららん先生は「もう疲れた」と言って帰ってしまった。
私たちは立ち上がって見送った。
火蓮「うららん先生、もう行かれるんですね…」
直子「うららん先生、行かないでください」
ウラ「いや、行くから」
火蓮「っ…、ではお別れです」
直子「さようなら、うららん先生」
火蓮「さようなら!さようなら!」
ウラ「うん、ばいばい」
そうしてうららん先生がお帰りになられた後で直子がつべを検索して幾三さんの田舎から東京さ行く曲をずっとリピートで聞きまくった。
PR
某サークルがね、今更遅延連絡をよこしてきやがったんだよ。先週ならまだ多目にみたんだけど今日の夕方だよ!?会議前ならともかく!!
先輩風に言うなら「●ね」!!!!!
もうココ廃部にしたい…。
まじ。もうやだ。
ゲームもできないしこいつむかつくし。
…一時の感情に流されずに冷静にここを廃部にできる条件を考えよう。
明日は廃部会議ですね、わかります。
なんか…やだ。
う~…。
先輩風に言うなら「●ね」!!!!!
もうココ廃部にしたい…。
まじ。もうやだ。
ゲームもできないしこいつむかつくし。
…一時の感情に流されずに冷静にここを廃部にできる条件を考えよう。
明日は廃部会議ですね、わかります。
なんか…やだ。
う~…。
大抵誰かと一緒に帰っていたので、一人で帰るのは久しぶりです。
暗くて怖かったです。
寂しくて泣きそうです。
保篠が一緒に帰ってくれませんでした。
しょんぼりした気分なのに何故か脳内ミュージックは「夢の中へ」でした。明るいですね。
生きるぞー!!!!ファイヤー!!!!
暗くて怖かったです。
寂しくて泣きそうです。
保篠が一緒に帰ってくれませんでした。
しょんぼりした気分なのに何故か脳内ミュージックは「夢の中へ」でした。明るいですね。
生きるぞー!!!!ファイヤー!!!!
今日がでぃぐれ最新刊の発売日です!!
一応時間があれば本屋に行くつもりですが、地方だからあるかな…?
ねむいです。
今日の授業はずっと寝てました。
あ、今日私近現の発表だったようですね。
来週かと思ってたからまだ一文字も書いてないです。
いろいろごめんなさい。
でも、学友会活動やりきったよ!!
>暁
くーちゃんとすなおのお話ですね、わかります。
…1日費やしたんかwww
今日の授業はずっと寝てました。
あ、今日私近現の発表だったようですね。
来週かと思ってたからまだ一文字も書いてないです。
いろいろごめんなさい。
でも、学友会活動やりきったよ!!
>暁
くーちゃんとすなおのお話ですね、わかります。
…1日費やしたんかwww