火蓮の妄想とか日常とか。2008年7月開始。
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一般常識を問う試験。木曜日にあった。欠席した。
進路支援課でそれをもらった。
土日でやってきてくださいね。だそうだ。
問題の中にパンダ問題があった。
日本が所有権を持っているパンダ。死んだのはどれか。
そんな内容だった。
選択肢の中に「ユウユウ」があった。
ユウは死んでないんだからぁっ!!
例え間違っていてもかまわない。
私は意地でもユウユウを選択しなかった。
解答なんて全てカンだ。…神田…ユウ。い、いや、今はそれは置いておこう。
とにかく私は半分もできなかった。
もうだめだorz
進路支援課でそれをもらった。
土日でやってきてくださいね。だそうだ。
問題の中にパンダ問題があった。
日本が所有権を持っているパンダ。死んだのはどれか。
そんな内容だった。
選択肢の中に「ユウユウ」があった。
ユウは死んでないんだからぁっ!!
例え間違っていてもかまわない。
私は意地でもユウユウを選択しなかった。
解答なんて全てカンだ。…神田…ユウ。い、いや、今はそれは置いておこう。
とにかく私は半分もできなかった。
もうだめだorz
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貴方はもう忘れたかしら
赤い手拭 優しく持って
2人で拭いた 二重の眼鏡
一緒にいようねって言ったのに
いつも私を見失う
二重眼鏡が重たく感じ
銀色フレーム カタカタ鳴った
貴方は私の身体を抱いて
寒いのかいって聞いたのよ
若かったあの頃 何も怖くなかった
ただ貴方の優しさが怖かった
貴方はもう捨てたのかしら
二十四色の色粉を使い
貴方が書いた私の似顔
巧く書いてねって言ったのに
眼鏡だけしか書いてない
貴の君さま 満足げ
三重眼鏡も書いたと見せる
貴方は私の眼鏡を見つめ
その絵の感想 聞いたのよ
若かったあの頃 何も怖くなかった
ただ貴方の優しさが怖かった
歌詞と関係ないけど、昨日は夢に直兄が出てきました。
周りは学祭っぽい雰囲気で、いきなり建物から出てきた直兄とぶつかった。
どんっ
「きゃっ!」
「うわっ!」
誰だよもう?と見上げる。
Σなっなななななぁぁぁ!!!(直兄と言いたいが驚きの余り脳内ですら言えてない)
「ごめん急いでて…ホントごめんね!」
ふるふる
気にしないでくださいと首を振って表現する。
「ありがとう。じゃあね!」
直兄は爽やかに去っていった。
待ってと言えなかった。お友達に
赤い手拭 優しく持って
2人で拭いた 二重の眼鏡
一緒にいようねって言ったのに
いつも私を見失う
二重眼鏡が重たく感じ
銀色フレーム カタカタ鳴った
貴方は私の身体を抱いて
寒いのかいって聞いたのよ
若かったあの頃 何も怖くなかった
ただ貴方の優しさが怖かった
貴方はもう捨てたのかしら
二十四色の色粉を使い
貴方が書いた私の似顔
巧く書いてねって言ったのに
眼鏡だけしか書いてない
貴の君さま 満足げ
三重眼鏡も書いたと見せる
貴方は私の眼鏡を見つめ
その絵の感想 聞いたのよ
若かったあの頃 何も怖くなかった
ただ貴方の優しさが怖かった
歌詞と関係ないけど、昨日は夢に直兄が出てきました。
周りは学祭っぽい雰囲気で、いきなり建物から出てきた直兄とぶつかった。
どんっ
「きゃっ!」
「うわっ!」
誰だよもう?と見上げる。
Σなっなななななぁぁぁ!!!(直兄と言いたいが驚きの余り脳内ですら言えてない)
「ごめん急いでて…ホントごめんね!」
ふるふる
気にしないでくださいと首を振って表現する。
「ありがとう。じゃあね!」
直兄は爽やかに去っていった。
待ってと言えなかった。お友達に
携帯の音楽「ラジオ体操第一」に合わせて踊った。
そう、体操ではない。
踊ったのだ。
いい例がある。
クライマックスの深呼吸の所だ。
あのピアノのメロディーに合わせて、自分が大いなる自然の一部にでもなったかのように自らを雄大に表現する。
力いっぱいゆっくりと片手を斜め下から体の前に斜線を描くように上げていき、限界まで上げた瞬間サッと元の位置に戻し腕を曲げながら引く。
そんなアドリブを繰り返し、私は一曲踊りきった!!
意外とおもしろかったwww
この記事を読んだみんなもやってみるといい。
そう、体操ではない。
踊ったのだ。
いい例がある。
クライマックスの深呼吸の所だ。
あのピアノのメロディーに合わせて、自分が大いなる自然の一部にでもなったかのように自らを雄大に表現する。
力いっぱいゆっくりと片手を斜め下から体の前に斜線を描くように上げていき、限界まで上げた瞬間サッと元の位置に戻し腕を曲げながら引く。
そんなアドリブを繰り返し、私は一曲踊りきった!!
意外とおもしろかったwww
この記事を読んだみんなもやってみるといい。
ぱくまくの講演後にNHKとお話し合いをしました。
疑問や質問、感想、提案など様々なことを話しました。
学生と企業との話し合いのはずなのに何故か係長が企業をぶったぎってました。
鋸で一刀両断しようとして皮一枚残してそこに穴埋めのようにコンクリートを塗り付けたようなぶった切り方でした。
話し合いが終了して、ふと後ろの学生部長を見ると、足元にコップが三個重ねてありました。
コイツ三杯も飲んどる…!!
私一杯ですよ!!
まぁ、口出しできなくて暇だったんだよね。だから口に何か含んでいたかったんだよね。
そう信じてあげる。
あー…なんか色々あって頭が回ってないわ。
Good-bye!!
疑問や質問、感想、提案など様々なことを話しました。
学生と企業との話し合いのはずなのに何故か係長が企業をぶったぎってました。
鋸で一刀両断しようとして皮一枚残してそこに穴埋めのようにコンクリートを塗り付けたようなぶった切り方でした。
話し合いが終了して、ふと後ろの学生部長を見ると、足元にコップが三個重ねてありました。
コイツ三杯も飲んどる…!!
私一杯ですよ!!
まぁ、口出しできなくて暇だったんだよね。だから口に何か含んでいたかったんだよね。
そう信じてあげる。
あー…なんか色々あって頭が回ってないわ。
Good-bye!!
お昼休みギリギリに来た人がすごかった。
「あのぉ~、ちょっと聞いてもかまいませんかぁ~?あのぉ、私ぃ、●●部の部室を探してるんですけどぉ、わかりますかぁ~?……あ、ここなんですねぇ。わかりましたぁ。ありがとぉございますぅ」
ウザかった。
あれが素なら殴りとばしてゲフンゲフン……きっちりと尋ねる態度を体で教えてやろうかと思った。
ウラが応対したけど、彼女が帰った後に二人して顔を見合わせて苦笑した。
昼休み以後、一時間半は暇だった。暇じゃないけど暇だった。お弁当を食べながらウラすけで遊んだ。
だが、それとは関係ない所でウラすけはボケをかました。
「うおわぁっ!!」
コピーに失敗したのだ。
ウラすけはその事実を知った瞬間、上記のような奇声を発した。それを聞いた直子がツボった。
直子「だ、ダメだっ!ウラちゃんが視界に入るだけで笑いがこみ上げてくる!!もう!ウラちゃんってばこんなに笑わせないでよ!涙出て来ちゃった」
ウラ「それ私のせいじゃないじゃんっ」
火蓮「だめじゃないかウラ!直子を泣かしちゃ!!」
直子「そうだぞ!私を泣かしちゃだめじゃないかウラちゃん!!」
ウラ「えぇっ!?なんで直ちゃん本人まで言うの!?」
直子「だってウラちゃんがうおわぁっなんて言うのが行けないんだよ」
ウラ「だってビックリしたんだもん」
火蓮「20枚も裏紙を作ってしまうなんて罪な人ねウラってば…」
ウラ「それはまぁ、罪悪感を感じないでもない」
直子「それにしたってうおわぁっ!はないよ、うおわぁっ!は」
ウラ「あるよ!!」
直子「いやいや、ないだすよ!!」
火蓮「だす…(笑)」
ウラ「今だすって言った…(笑)」
直子「そう!最近気づいたんだけどね。ですよりだすの方が言いやすいの!!私大発見したの!!これは全国に広まるよ!!」
ウラ「広まらねーよ!!」
直子「広まるよ!」
ウラ「いいや、広まらない」
直子「…むぅ。ウラちゃんひどい!」
ウラ「ひどくないもん」
火蓮「そんなことよりウラ、保篠との関係はどうなのよ?言っちゃいなさいよ~!」
脈絡もなく修学旅行の夜の恋バナみたくウラに聞く火蓮。
ウラ「別にどうもないよ!」
火蓮「嘘おっしゃい。もう噂は知ってるんだから」
ウラ「どうもないよ!大体噂って何だよ!?」
火蓮「さぁ?なんだろうね?」
直子「あ、火蓮ちゃんも知らないのね(笑)」
火蓮「ネタは上がってるんだ!!とっととゲロっちまえよ!じゃねぇと田舎のお袋さんがどうなるかわかんねぇぞ?」
ウラ「いつの間にここは警察の取り調べ室になったんだ?!」
火蓮「警察ではない!ヤクザの総本山だ」
ウラ「そっちだったか…!!」
火蓮「あ、トイレ行きたい。トイレ行ってくる。私が戻るまでに保篠との関係を考えとくんだぞ?」
そう言って去った。
戻ったときには2人は別の話をしていた。
ウラはなぜ面白いのかについて話していた。
私は嬉々としてマーカーをもち、ホワイトボードにまとめはじめた。
結果は以下の通りだ。
テーマ
ウラすけはなぜおもしろいのか
・自覚のないところ→天然?
・さりげなくおもしろい
・サービス精神おうせい
・愛されキャラ
・いじられキャラ
・もてあそばれキャラ
・それでもめげない
・へこたれない
ウラってば素敵なキャラだこと…(笑)
次は直子も面白いから話し合ってみた。(その前にウラが発端で「めあて」の話が出たのでネタとして書いてみた)
めあて
直子はなぜおもしろいのか
・「だす」→全国化も夢じゃない
・言動へん
・目のつけ所がちがう
・てんねん
・思い込みGood job
・ボケ自由発想(発送)
この二つの結果はメッシュにも見せたけど、なかなか的を射ていると言われた。
携帯で打ち込むのが疲れてきたからもう止めます。
あ、でも最後に一つだけ。
後半の主役の彼女に気をとられて忘れてたことがあるの。前半の主役の髪の毛うねうねした彼女は演技よかった。劇中は男らしいオーラが多少見えた。劇中と比べて、反省の時に座ってる姿を見て「あれ?女の子だ」って思うくらい役との差があった。これって凄いと思う。
「あのぉ~、ちょっと聞いてもかまいませんかぁ~?あのぉ、私ぃ、●●部の部室を探してるんですけどぉ、わかりますかぁ~?……あ、ここなんですねぇ。わかりましたぁ。ありがとぉございますぅ」
ウザかった。
あれが素なら殴りとばしてゲフンゲフン……きっちりと尋ねる態度を体で教えてやろうかと思った。
ウラが応対したけど、彼女が帰った後に二人して顔を見合わせて苦笑した。
昼休み以後、一時間半は暇だった。暇じゃないけど暇だった。お弁当を食べながらウラすけで遊んだ。
だが、それとは関係ない所でウラすけはボケをかました。
「うおわぁっ!!」
コピーに失敗したのだ。
ウラすけはその事実を知った瞬間、上記のような奇声を発した。それを聞いた直子がツボった。
直子「だ、ダメだっ!ウラちゃんが視界に入るだけで笑いがこみ上げてくる!!もう!ウラちゃんってばこんなに笑わせないでよ!涙出て来ちゃった」
ウラ「それ私のせいじゃないじゃんっ」
火蓮「だめじゃないかウラ!直子を泣かしちゃ!!」
直子「そうだぞ!私を泣かしちゃだめじゃないかウラちゃん!!」
ウラ「えぇっ!?なんで直ちゃん本人まで言うの!?」
直子「だってウラちゃんがうおわぁっなんて言うのが行けないんだよ」
ウラ「だってビックリしたんだもん」
火蓮「20枚も裏紙を作ってしまうなんて罪な人ねウラってば…」
ウラ「それはまぁ、罪悪感を感じないでもない」
直子「それにしたってうおわぁっ!はないよ、うおわぁっ!は」
ウラ「あるよ!!」
直子「いやいや、ないだすよ!!」
火蓮「だす…(笑)」
ウラ「今だすって言った…(笑)」
直子「そう!最近気づいたんだけどね。ですよりだすの方が言いやすいの!!私大発見したの!!これは全国に広まるよ!!」
ウラ「広まらねーよ!!」
直子「広まるよ!」
ウラ「いいや、広まらない」
直子「…むぅ。ウラちゃんひどい!」
ウラ「ひどくないもん」
火蓮「そんなことよりウラ、保篠との関係はどうなのよ?言っちゃいなさいよ~!」
脈絡もなく修学旅行の夜の恋バナみたくウラに聞く火蓮。
ウラ「別にどうもないよ!」
火蓮「嘘おっしゃい。もう噂は知ってるんだから」
ウラ「どうもないよ!大体噂って何だよ!?」
火蓮「さぁ?なんだろうね?」
直子「あ、火蓮ちゃんも知らないのね(笑)」
火蓮「ネタは上がってるんだ!!とっととゲロっちまえよ!じゃねぇと田舎のお袋さんがどうなるかわかんねぇぞ?」
ウラ「いつの間にここは警察の取り調べ室になったんだ?!」
火蓮「警察ではない!ヤクザの総本山だ」
ウラ「そっちだったか…!!」
火蓮「あ、トイレ行きたい。トイレ行ってくる。私が戻るまでに保篠との関係を考えとくんだぞ?」
そう言って去った。
戻ったときには2人は別の話をしていた。
ウラはなぜ面白いのかについて話していた。
私は嬉々としてマーカーをもち、ホワイトボードにまとめはじめた。
結果は以下の通りだ。
テーマ
ウラすけはなぜおもしろいのか
・自覚のないところ→天然?
・さりげなくおもしろい
・サービス精神おうせい
・愛されキャラ
・いじられキャラ
・もてあそばれキャラ
・それでもめげない
・へこたれない
ウラってば素敵なキャラだこと…(笑)
次は直子も面白いから話し合ってみた。(その前にウラが発端で「めあて」の話が出たのでネタとして書いてみた)
めあて
直子はなぜおもしろいのか
・「だす」→全国化も夢じゃない
・言動へん
・目のつけ所がちがう
・てんねん
・思い込みGood job
・ボケ自由発想(発送)
この二つの結果はメッシュにも見せたけど、なかなか的を射ていると言われた。
携帯で打ち込むのが疲れてきたからもう止めます。
あ、でも最後に一つだけ。
後半の主役の彼女に気をとられて忘れてたことがあるの。前半の主役の髪の毛うねうねした彼女は演技よかった。劇中は男らしいオーラが多少見えた。劇中と比べて、反省の時に座ってる姿を見て「あれ?女の子だ」って思うくらい役との差があった。これって凄いと思う。