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火蓮の妄想とか日常とか。2008年7月開始。
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三限目、志瑞季が休講だったので一緒に学●会室で作業したり遊んだりしていた。


今日、髪を切りにいくので髪で遊んでいいよと言うとリリーナさまヘアーにされた。

Wはキャラはわかるがストーリー見てないからネタがわかんないのよね。
あ、小説の一巻だけは読んだ!もう内容覚えてない。←
なんかジジイに指示されてヒイロが地球に降りて、リリーナと出会う。そんでトレーズさまと対立するくらいしか覚えてない。この頃はまだアンがまともだった。




私の知識=スパロボ大戦で得た知識
種と運命は自前の知識ですが。

Wは全部見たいですね。
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元タカ●ホカメラの所にビーズアクセサリー専門店ができるらしい。


今から開店が楽しみだ。
こんな夢を見た。
友人と出かけた。真夜中の0時までには家に戻り、家族と年を越す予定だった。
だが、気がついたら街のネオンはカウントダウンを始めていた。そして年が明けた。
あたりはきらびやかなパレードが始まっていた。老若男女がこの日のために練習したダンスを披露している。
ここには初めて来たはずなのに「去年の踊りの方がよかった」などと思った。
そうしているうちに黒かった空が青くなった。朝日など感じる余裕はなかった。振り向いたら明るくなったのだ。
そこでやっとこの世界は時間の流れが早いんだと気づいた。きっと私には捉えられない早さで動いているのだろう。それでいて、人間だけは私と同じ早さで進む。


それから私は、何を思ったのか死を選んだ。


誰にも会いたくないと言って、知り合いの魔術師に自分が死んだように周りに思わせる術をかけてもらうことにした。
どこからか別の「私」が止めろと叫ぶ。そんなことで死にたくないと。
だが、私の意志は変わらなかった。小さな後悔はある。それ以上の大きな絶望がある。彼女の中には闇が渦巻いていた。
いつのまにか私は「私」と同化し、死にゆく彼女と分かれた。
私が最後に見たのは、知り合いに不本意な術をかけねばならぬ魔術師の女がつらそうに彼女を抱きしめた場面。
「お前はこれからここにずっと1人だ。それはとても寂しいことなんだよ」
世界は全体的に薄暗い。森の木々は彼女を守り、外界を遮断する。魔術師が去ればここには本当に彼女1人になる。
彼女はただ無言だった。魔術師の言葉に心を動かすことはなかった。
伝統を感じさせながらもどこか新しい純和風木造建築の縁側で彼女は死んだ。森に対して背を向けて死んでいった。
世界が真っ暗になった。








で、目覚めた。
ちょっと夢十夜目指して書いてみた(笑)
久しぶりにリボーンのアニメを見た。




エンディングの骸しゃんにやられました。






なんだあのカメラ目線…!!
あれですね。
あの目線で綱吉くんをメロメロにするんですね。
この私のように…!!
メッシュに誘われたアルバイトの面接に行く。
そのための交通費、片道200円。





なんという大金…!!orz






そんなにあったらコロッケいくつ買えると思っているの!?お腹いっぱいになるわよ!?
うぅ…行かないで…私のお金…(泣)
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プロフィール
HN:
火蓮
年齢:
38
性別:
女性
誕生日:
1987/05/20
趣味:
妄想。(←むしろ日常)
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